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Kai Kristiansen(カイ・クリスチャンセン)

  • 2015.10.11

「プールアニックとカイ・クリスチャンセン」
 
プールアニックとカイ・クリスチャンセンの出会いは、1脚のソファから始まります。
 
目にした瞬間、製造されなくなって久しいそのソファを、私たちは再び復刻したいと考えました。
 
私たちは、そのソファのデザイナーがKai Kristiansen(カイ・クリスチャンセン)氏であることを突き止め、デンマークの彼のもとへ向かったのです。
 
カイ・クリスチャンセン氏との交流が始まり、私たちが復刻を熱望したこのソファは
2004年秋、約50年の時を経て、「Paper Knife Sofa(ペーパーナイフソファ)」として日本で復刻を果たしました。
 
プールアニックとカイ・クリスチャンセンについて続きはこちら
 
 
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「Kai Kristiansen(カイ・クリスチャンセン)」
Paper Knife Sofa(ペーパーナイフソファ(model:121))が復刻したことで、日本でも知られるようになったデンマークのデザイナー。
コーア・クリントのデザイン思想を担った世代の一人。人間工学に基づき座り心地等を追求した。
ペーパーナイフ、No.42、4110、NV31は現在日本で復刻されている。
 
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「Paper Knife Sofa(ペーパーナイフソファ)」
アームがまるでペーパーナイフのように美しいことからその名で呼ばれるようになった、カイ・クリスチャンセン氏の代表作です。
実はペーパーナイフというネーミングは、プールアニックが復刻する際にスタッフの間で使用していた名前が定着したもの。
いまでは世界中でペーパーナイフという名前で呼ばれています。
 
ペーパーナイフ1シーターソファ
ペーパーナイフ2シーターソファ
ペーパーナイフ3シーターソファ
 
 
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「No.42 Chair(ナンバー42チェア)」
座り心地の良さは、この椅子に勝るものはないのではと思わせる、カイ・クリスチャンセン氏の名作です。
可動する背もたれと、後ろ脚と一体になったハーフアームが特徴です。
 
No.42チェア
 
 
nv31_Chair

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「NV-31 Chair(NV-31チェア)」
2014年に復刻。
カイ・クリスチャンセン氏のデザインらしい、大変背あたりの良いダイニングチェアです。
復刻したものはHANDY(ハンディ)と名づけられましたが、プールアニックではオリジナルの名称NV-31を使用しています。
 
NV-31チェア
 
 
 
 
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